株式会社グリップコーポレイション
glip
会社概要  
glipとは  
オリジナル商品  
ショッピング  
イベント情報  
店舗紹介  
会社概要  
サイトのご利用条件  
素敵な生活を送るための趣味100の提案
 
 地球の未来の為の研究にいそしむ生活 01 研究
02 古代研究
03 民族文化研究
04 人材教育
05 人間導育
06 読書、蔵書
07 小説執筆
08 文化耕作
09 生活開発
10 考古学
11 水泳
12 野球
13 スキー
14 卓球
15 バスケット
16 バレーボール
17 テニス
18 ゴルフ
19 ラグビー
20 サッカー
21 自転車
22 カヌー
23 乗馬
24 狩猟
25 ヨット
26 鉄砲
27 弓
28 ランニング
29 トライアスロン
30 登山
31 釣り
32 ハングライダー
33 モーターボート
34 気球
35 潜水
36 スカイダイビング
37 グライダー
38 ゲートボール
39 ホッケー
40 アイスホッケー
41 クリケット
42 手芸、技術
43 焼き物
44 木工
45 彫刻
46 ステンドグラス
47 建築
48 鉄、工芸
49 写真
50 芸術投資
51 ビデオメイク
52 演奏
53 作曲
54 宝石づくり
55 作詞
56 作詞ポエム
57 イラストレーティング
58 編み物
59 映画製作
60 まんが
61 食道楽
62 ヴィンテージライン集め
63 テイスティボト集め
64 幻のバーボン集め
65 ハウスブランディ集め
66 ヌーボーコーヒー集め
67 茶道
68 料理術
69 薬草
70 健康
71 肉体美学
72 庭いじり
73 愛玩動物
74 華道
75 音楽聴楽
76 ロックンロール
77 レゲイ
78 ジャズ
79 農業
80 漁業
81 林業
82 運転(自動車)
83 運転(バイク)
84 俳句
85 気功
86 能
87 指導
88 飲み歩き
89 ヨーロッパミシュラン
90 ホテル遊び
91 自然同調
92 循環
93 慈善
94 観戦
95 社交
96 創造
97 田舎生活
98 アウトドア
99 鑑賞
100 意識磨き
生涯教育には、楽しみと歓びのイメージがなければならない。学び、交流し、発表し、又学ぶという循環の歓びと楽しみが人生を磨き、素晴らしいものにしていくのである。アマチュア研究家でも、プロに負けない結果を残している方々も、世界中には多い。自分なりの意識を通して世界を創ることの歓びは、まさに、グレートライフと呼ぶにふさわしい。
 世界中の社交術を学び磨きつづける生き方
社交生活の楽しみ、それは国際社会の勉強そのものである。フランスでは心を通わせ食事をする友との触れ合いを「コンセーブ」といい、これをグレートライフのひとつの基準にしている。社交とは自分達の文化を表現し合うコミュニケーションである。西洋文化のソサエティと東洋とは違う。又、アフリカの社会にも異なるソサエティがある。ソサエティライフを楽しむには、自分なりの文化論が要る。自分の国の文化を一言で語る智も要る。このようなソサエティライフこそ、今日の日本人に欠けている最たるものである。
 偉大なる創造力を日常化する生き方
創造力を糧として生きている人々がいる。アーティスト、デザイナー、クリエイターと呼ばれる人々である。日々、創造のいざないを求めて全神経のイマジネート機能を活用して生きている人々である。物真似ではなく、オリジンをつくる歓びに浸る人々である。彼等のライフプランの中には、未来の先取りが要る。プロでなくとも創造の歓びを求め、オンリーワンの生き方を求める、気概豊かな人々の人生をサポートしていきたい。
 自然との超融合を果たす生き方
自然に近づき、自然を友とする生活は、もっとも贅沢な暮らしだといえる。自然を友とするというのは、自然に添った暮らしである。自然が苦しんだり、汚れたりするものを使わない、捨てない。自然のサイクルに従って旬を大切にする。暑い時には汗をかき、寒い時には暖をとる。月見を愛し、夕陽を愛おしみ、朝を敬う。花や木や草と話をし、虫の生命の意味を考える。そんなナチュラルライフは、日本文化の特徴のひとつである。
 ヨットを通して世界中を結ぶ生き方
自然の風を力として、水上を走るヨットは、人類史上の最大の動力活用移動具である。南大平洋ポリネシア民族の発明したヨットは、カタマラン式双胴船といって、傾かずに沈みにくい。16世紀後半、スペインの無敵艦隊を破った英国海軍が世界の海を制し、今日のヨッテングソサエティをリードし、世界各地のヨットクラブ文化をつくりあげてきた。今日の世界の名門ヨットクラブは、単なる船遊びのクラブではない。世界の政治、経済を動かす要人達の交流の磁場である。ヨットライフの何たるかを本格的に楽しみつくし、味わいつくすことに、人生のグレートライフを見いだしてみたいと考える人々は多いだろう。ヨット文化後進国の日本では味わえないリーズナブルコストで、ヨッティングレジャーが楽しめる凄い施設は世界各地に点在している。
  
 地球的ボランティア活動を通して、社会に貢献する生き方
1980年代、アメリカではボランティア組織がいくつかの大きな企業を生んでしまった。江戸時代の日本人は、はたらくということを2つに分けて考えていた。それは「稼ぐ」と「努めを果たす」の2つだった。この2つが心を浄化したという。努めを果たすとは健常な一人の人間として、弱い人や困っている人、又、社会が求める人手の一人に参加し、自分なりに貢献することを言う。見栄や差別や、見せびらかしのボランティアではなく、心からボランティアの歓びと、心の浄化を味わいたいと想う人々は、まさにグレートライフを生きることになる。 
 宇宙意識を磨く生活
意識を磨くことに目的を持つ生活、それは情報に流されない生活への挑戦である。人間の本来の持っている直感力を再生できる生き方でもある。又、意識の力によって人や運を引き寄せるエナジーの開発でもある。単なる希望や欲望ではなく、理念を求めて、互恵心で想う未来像は叶うのである。このことに一生をかける生き方は決して宗教的ではない。宗教を包み込む理想のコンシャスライフである。
 旅行の素晴らしさを通して、人生を味わいつくす生き方
人生は旅である。それはゲストの心である。マナーを持って各地を訪れるノマッドの心である。情報を語り、文化を結ぶ吟遊詩人の心である。旅をすることで自分が再発見できる。自分の存在意義を、自分に勇気を持って尋ねることができる。バックツアーの旅は、もう飽き飽きした。自分のイマジネーションを磨いて、まったく一人の人間として、オリジナリィあふれる旅の回廊を一生かけてつくりたい。その考えを実行するシナリオをまず、つくってみよう。
上へ戻る